

新拠点オフィスをゼロから整え、運用開始できる環境へ
倉庫稼働に合わせ、家具・複合機・勤怠管理から細かな備品まで一式を整え、運用開始を支援
株式会社シズオカコールドストレージ 様|冷凍マグロ物流・保管業|静岡県焼津市|https://www.scsyaizu.com
新拠点の開設に伴い、倉庫の稼働開始に合わせてオフィス環境もゼロから整備する必要がありました。限られた準備期間の中で、業務を始められる状態まで整えることが求められていました。
そこで今回は、必要なものを個別にそろえるのではなく、業務の流れと目指すオフィス像を整理しながら、立ち上げに必要な環境を一括で整える形で進めました。
運用開始後に無理なく使えることも意識し、空間づくりから機器、勤怠管理まで含めてご支援させていただきました。
①業務の流れとオフィス像を整理
まず、業務の流れや新拠点で実現したいイメージを丁寧にヒアリングしました。
打ち合わせを重ねながら、必要なものや使い方を一つずつ整理し、安心して任せていただけるよう進め方を徹底しました。

②空間ごとの使い方に合わせて整備
会議室、役員室、事務所それぞれの使い方に合わせ、家具を中心に空間を整えました。収納やホワイトボード、ブラインドも含め、用途と空間に合う形でご提案しています。




③複合機と勤怠管理も、目指す形に合わせて整備をご提案
複合機は、お客様が思い描くオフィスのイメージと業務の流れに合わせて、配置や使い方を含めてご提案しました。業務効率化につながる形を意識し、運用開始後も使いやすい環境へ整えています。
また、勤怠管理にはICカード対応のTimeP@CKを導入しました。こちらも、日々の運用と業務効率化を見据えた形でご提案しています。
稼働開始に間に合わせるだけでなく、お客様のイメージに沿って、導入後も無理なく使い始めやすい形まで整えたことで、立ち上げ時の負担を減らしやすくなりました。
倉庫の稼働開始に合わせて、オフィスも使い始められる状態まで一括で整えることができました。
家具、機器、備品を個別に手配する負担を抑えながら、新拠点の立ち上げを進めやすくなっています。
また、会議室・役員室・事務所それぞれの使い方が明確になり、目的に合わせて使いやすい執務環境が整いました。
加えて、勤怠管理を紙から見直したことで、日々の管理負担の軽減にもつながっています。
詳細な打ち合わせを重ね、要望が難しい場面でも親身にヒアリングしながら、一つずつ形にしていく進め方をご評価いただきました。
また、細かな点も都度確認しながら進めたことで、安心して任せられたと感じていただけました。
家具・備品一式・複合機・勤怠管理システム(TimeP@CK)
| 社名 | 株式会社シズオカコールドストレージ |
| 事業内容 | 冷凍マグロ物流・保管業 |
| 所在地 | 静岡県焼津市 |
| ホームページ | https://www.scsyaizu.com |
| 営業担当者 | 梅原 |
新拠点のオフィスをゼロから整えたい
稼働開始に合わせて、運用開始まで一括で進めたい
勤怠の紙管理を見直し、立ち上げ時から負担を減らしたい
こうしたご相談に、現状整理から優先順位づけ、運用まで一括でご提案します。