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会議の質も来客対応も一段上へ
会議DXと空間改善

MAXHUBとミーティングブースで、共有が速い会議と来客しやすい空間を実現

山福水産株式会社 冷凍食品工場様水産加工業
Web:https://www.yaizu-yamafuku.co.jp/


導入の背景

きっかけは、コハマのオフィスツアーへのご参加でした。コハマのオフィス環境を体験し、最新の環境を検討する中で目指したい姿が具体化。「紙の資料を減らして情報共有をスムーズにしたい」「1階を来客しやすい空間に変えたい」という改善イメージが明確になりました。

「会議の質を上げたい」「お客様をお招きしやすい打合せ空間にしたい」という目的のもと、会議環境と空間づくりを同時に見直し。
オールインワンミーティングボード MAXHUBの導入と、会議テーブル・ミーティングブースの刷新により、会議と来客対応の両面で“使いやすい環境”を整えました。


こんなふうに整えました

会議の“立ち上がり”を速く:MAXHUBで共有をシンプルに

会議の質を左右するのは、内容だけでなく「共有のしやすさ」です。
MAXHUB導入により、PC画面をすぐに投影できるようになり、会議資料もデータで共有できる環境へ。ワイヤレス投影や書き込み機能によって、準備や切り替えの手間が減り、会議がスムーズに進む土台が整いました。


資料は“紙からデータへ” デジタル化でペーパーレスの感覚を残し、導入の不安を小さく

会議資料をデータで共有できるようにすることで、印刷・配布の工数を抑えつつ、情報共有のスピードを高められます。
そこで、紙で用意して配る運用から、MAXHUBで画面共有する運用へ切り替えました。
ペーパーレス化を“無理なく進める”ことを重視し、会議の流れを大きく変えずに始められる形から整備。現場の負担感を抑えながら、会議DXにつなげています。


来客対応力を高める:ミーティングルームを”使いやすい空間”へ

1階のミーティングルームにミーティングブースを追加し、来客時にも案内しやすい明るく快適な打ち合わせ空間に整えました。
落ち着いて話せる場ができたことで、来客対応がスムーズになり、社内外のやり取りも進めやすくなっています。


コハマに任せた決め手

オフィスツアーに参加して、やりたいことがより明確に

オフィスツアーで環境を体験し、目指したい姿と改善イメージが具体化したことが導入検討の後押しになりました。


納入機器・サービス

オールインワンミーティングボード MAXHUB 

会議テーブル

ミーティングブース

MAXHUB 『 All in One Meeting Board』ナイスモバイル株式会社

会議に必要な機能を1台にまとめたオールインワン型のミーティングボードです。 電源を入れてすぐ使える手軽さで、会議準備の手間を抑えながら、 画面共有や書き込みをスムーズに進められます。 対面・Web・ハイブリッド会議まで、情報共有のスピードを高めたい場面に適しています。

MAXHUB紹介ページを見る  ▶ ナイスモバイル㈱HPはこちら


お客様情報

社名山福水産株式会社 冷凍食品工場
事業内容水産加工業
所在地静岡県焼津市
ホームページhttps://www.yaizu-yamafuku.co.jp
営業担当者宮田


同じお悩み、まずは相談から

紙資料の準備や共有の手間を減らしたい、来客時に案内しやすい打ち合わせ空間を整えたい。こうしたご相談に、会議環境と空間づくりをセットでご提案します。